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Amazon Fire TV Stick購入
 Amazon Primeに加入・Prime VideoはPCやスマホで利用していましたが、テレビでも視聴したいと思いFire TV Stickを購入しました。製品の耐久性があまりよくないとの噂もネットに載っていたので、念のため2年間の延長保証(800円強)とのセットです。テレビとの接続、Wifi接続、リモコン操作共に難しいものはなく、すんなり起動することができました。

 リモコンが弱いということで、Fire Stick用のアプリも導入してみましたが、現時点での使い勝手はよくないです。スマホ画面表示が時間設定でOffになるとリモコン接続が切れ。再接続がうまくできないようです。アプリを再起動すればよいのですが、時間設定を短めにしているので、いちいち再起動するのも不便です。スリープ制御のアプリを入れるなどして調整する必要があるかもしれません。

後は継続的にどの程度もつのかは使ってみてのお楽しみです。
 
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「この音とまれ」の25話の「天泣」に感動
 「この音とまれ」25話の話の中で演奏された「天泣」に感動しました。琴の音はよくわからないですが、映像も相まって音を聞きながら涙が流れるくらいの出来です。




【KING AMUSEMENT CREATIVE公式サイトより】


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「舞台めぐり」を使用した写真と日記の扱いメモ
 「舞台めぐり」のタイトルに「色づく世界の明日から」が追加されたことから、ARを使用した撮影を楽しみに、昨年12月に長崎市に撮影旅行をしました。

 その後、写真や日記をまとめる時に、こうしておけばよかった!と思ったことをまとめておきたいと思います。なお、ここで記載する内容は2019年12月初旬に使用したときの仕様であり、その仕様に変化がないことを保証しているものではありません。

  • チェックインする・写真を撮ってチェックインするの2つのボタンがありますが、スポットに入ったらチェックイン・写真を撮ってチェックインの両方をやっておいた方が良かったと思います。後で日記にする時に、大きなシーンの画像を組み込むことができる。

  • チェックイン・写真のメニューで後で写真を確認する場合、特に日付とかで絞り込む機能が(今は)ないので、写真を日記にするのは写真を撮った後速やかにする方がベター。公開・非公開の変更含め、後でまとめてやろうとすると対象写真数が多くなり見つけるのが大変になる。

  • 日記には特定の日付で撮った写真しか入れることができない。日記なので当然の仕様とは思うが、複数の日付で撮った写真を1つの日記にまとめることができない形。

  • 特定の日記に登録した写真は、他の日記に入れることはできない。

  • 日記を作成した後に写真の追加や削除はできない。ただし、写真を非公開にすると日記に表示されなくなるので削除に相当する操作は可能。日記を作成する際は、まとめたい写真をもれなく入れておき、不要なものを後で非公開にするのがベターと思われる。

  • 1つのスポットに設定されたARは原則1つになっている様子(購入したARの扱いは不明ですが)。スポットが近い場合、それぞれのスポットに設定されたARを使用すること可能だが、シーンの画像とずれてしまうのでよく考える必要あり。


 次回他のスポットを訪れる場合、上記のことを考えて撮影に臨みたいと思います。今年も1年良い写真が撮れることを祈りたいと思います。

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i色づく世界の明日から特別展のあ楽しみが増えました
 グラバー園で行われている「色づく世界の明日から」の特別展に、瞳美役の石原夏織さん、琥珀役の本渡楓さんが訪れ、入口のキャラクターパネルにサインをしていってくれたようです。
 特別展に行く予定をしているのですが、サインを見に行くのも楽しみの1つになりそうでうす!



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「舞台めぐり」で撮影した写真の扱いについて確認した
 スマホアプリで提供される「舞台めぐり」の機能を使用して撮影した写真についてはAR機能を使用したものもスマホのフォルダに残るとのこと、映り込みを防止するための編集を行って当該サイトへのアップや他のブログなどへの掲載ができないか確認しました。

 現状、聖地なう や 日記などのサイト内の機能として写真の編集機能は持っていないとのこと。また、スマホ内の写真はあくまで個人利用の範囲でということでした。

 写真の修正は映り込み回避以外の修正も可能にするので、権利の観点化から実際に対応するのは難しいとも予想され、撮影の時に気を使うしかなさそうです。
 スマホ内の写真は、舞台めぐりの機能を使用して撮影したことなど明記することで他のSNSへのアップが可能になること期待しましたが、権利関係の扱いはやはり厳しいようです。

 どんな形がベストなのかはよくわからないですが、良い方向に発展していくことを期待したいです。

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